第六話

これは書こうか書くまいか悩んだけど
ちゃんと懺悔しておきます。

私の身内が読まないことを祈りつつ....。

これまた中学生のころ、アナルに何か入れるのにこり始めて
親が楽しんでいる電動こけし
いつもウンコまみれにするわけにもいかないし....。

私の部屋は玄関の隣!私はアル物がアレに見えて
とても仕方ありませんでした。....。
アル物とは............。
スリッパ楯の..........。
キュルキュルキュルキュルキュル......。
これがまた一本ずつはずれるのだ........。

キャ〜〜〜〜〜!!!!!!!

私の家族の皆さん、本当にごめんなさい


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