第伍話

かなり早熟だった私は、
小学校の頃、Hな事を考えるようになり
普通の男なら、自然に覚えるマスターベーション
つまりオナニー、つまりぜんずり
覚えるのは早かったけど、中学1年生、
2年生位で盛んに(1日3回位)せんずりをしていました。
正常な男子なら、アイドルの水着姿(グラビア)などを
見ながらしていたのだろうが、当然は私はオカマ!
だから男性にしか性的魅力を感じない...
特に私はたくましい男性に引かれていた。
それで私のズリネタは、スーパーマン(クリスト・ファーリーブ)
ロッキー(シルベスター・スターローン)だったの...ホホホホ...
ああ....懐かしい....ムフゥ!
自分の部屋に、大きなポスター、切抜きとか張ってあって
オナニーをし始めて興奮してくると、
ついついスーパーマンの大きなポスターに目が行く....
そして、気が付いたら股間の大きなモッコリに目が....
もっと興奮してくると、いつのまにか頬ズリ....
でも私は女!!あのロッキーの黒光りした肉体に目をやり
ロッキーに抱かれてるところを想像しながらもだえる....
あああー!...ロッキー!....私.....
いっちゃう〜!!!!!!!!
ロッキーに向かって射精!私ロッキーにかけてたわ。
何度もポスターを拭いてたから色あせるのも早かった(涙)
ロッキー....ごめんなさ〜い!!!!


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