| 高校生活、なんか足りない なんか足りない..
みんなが性的体験をすませている中で 私は男を目で追うだけで 性的に満たされる事はなく 終わりかけてるわ... あ゛〜! 野球部やラグビー部の子たちを指をくわえて眺めてるだけの 欲求不満の高校生活... その気持ちをバレーボールにぶつけていたわ このままじゃいけないわ! 私の性春! もとい青春! 春からの新入部員に一人ちょ〜タイプが...。 私はこの子に性春うをささげる!そう思いながら でも ただでも オカマと噂されてた 私は 変な事もできずに イライラ...。 部室で着替えるのを ウツムキながら横目... 流し目... おろおろ... どきどき...。 おろおろ... どきどき...。 あ゛〜 ! はっ ! はっ ! はっ! ふ〜〜〜〜.......!!! そして 最後の合宿が... チャ〜ンス!! 最後のチャンスを大切に、夜中にその子をトイレに呼び出したわ。 練習はとても厳しい先輩だったから 殴られると思ったのか かなりビビりながらトイレに入ってきた (かわいい〜) 私は先輩面して ちょ〜ドスの効いた声で 私「おい!センズリしろ!」 後輩「えっ!? それは〜...。」 私「おまえ!先輩の言う事が聞けないのか!?」 短パンに手をかけてる後輩..もう少し.. 盛り上がったところで パクッっといこうと考えながら 私も股間が濡れて来る感じ.. 私「早くしろ!」 で後輩の顔を見ると目に涙... 後輩「先輩 許してください できません..」 その後輩は内気で 優しい性格だった為 私は母性的な同情心が湧いてきて 私「もういい!!いけ!!」 私も涙目.. 本当は抱きしめてあやまりたかったのよ... これで高校生活の性春は終わったわ.. その後後輩は 一週間後に退部届を出して 去っていった...。 ごめんなさ〜い!!おしまい。 |
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