第弐話

性格は嫌いだったけど、とてもスポーツマンだった○○君
外見はタイプだったのよね〜。あ・た・し・・・・。
そう、あれは中学2年生のキャンプの夜だったかしら。
私はあなたのとなりに寝ていたのよね・・・。
あなたの寝顔をみつめていたわ。
そしたら、だんだんムラムラ・・・。(あ〜言いづらいワ!)
あなたはスヤスヤ・・・・私はムラムラ・・・・。
それで2時間ぐらい様子をみてたかしら・・。
とうとう私は眠れずに、あなたの股間に手を・・・!(ドキドキ)
変にスリルを感じて、興奮が高まり、私はどうにも止まらなくなり
あなたのジャージを少しずつ下げて、あなたのモノをひっぱり出し
パクリっ!・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


一言・・くさかったワ・・・。
・・・・くわえなきゃよかった・・・。おしぼりが必要だったワ・・・。
ごめんなさい。おわり。

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